もしかしてロリコンですか?

援助交際についてまわりがちなのが、「ロリコン」というレッテル。
援助交際=ロリコンと思っている人が多いのは事実です。

そもそもロリコンの意味自体を勘違いしている人が多く、僕はそのたびに異論を唱えています。
ロリコンとはロリータ・コンプレックスの略語なんですけども、その語源も「ロリータ」という海外小説の登場人物から来るものです。
内容自体も、中年の大学教授である主人公が、12歳の少女に恋をするというもの。

多くの人達は、自分よりも「年下の女性」に興味のある男性をロリコンという意味だと思っています。
その意味合いも確かに含まれますが、そっちの意味よりも「幼女愛」「幼女愛好趣味」の事をロリコン、ロリータ・コンプレックスというのです。
「幼女」つまりは幼い女子ということですが、「幼い」という部分が大事になってきます。

ここでいう幼女とは、「性的対象として見るにはあまりにも幼い女子」の事を挿すと考えています。
その定義自体は個人による所が大きいのですけどね。

援助交際の相手となる「女子」達には、高校生から小学生高学年の歳の子が多いですね。
高校生の歳では、精神は未熟であるものの、身体の発育は十分、大人のそれであり、性的魅力を持っていると思っています。 ですので、JKとの援助交際はロリコンではないと言えるでしょう。
女子中学生の歳は難しいものです。
中学に入ったばかりの歳と、高学年の女子とでは、発育の違いが大きく見られますし、個人によっても大きく差が出てきます。
実際にジュニアアイドルとして活動している女子は多く、一部の層に人気がありますね。
しかし、一般世間的な目でみれば中学生はまだまだ子供ということになり、中学生の歳の子との援助交際はロリコンといえるでしょう。
小学生にいたっては言わずもがなでしょう。

そういった歳の女学生と出会いがあるのが家出サイトなどの、出会い系サイトですが、最近の援助交際では、大人の女性も加わっているために、援助交際=ロリコンというイメージは間違ったもの。であると言えますね。(全体的に個人差があります。)

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2011年10月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:援助交際のススメ

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