これは気をつけたい
サイトを利用しての援助交際について記事を書いていますが、サイト内でイイ!と思う娘を見つけた時に、やり取りを始める前に気にかけたい事があります。
それは、言葉使いです。
援助交際専用のサイトでも、普通の出会い系サイトでも、文章で「やり取り」を始める、ということが共通しています。
いや、言い方を変えますと、文章でしかやり取りが出来ないのです(始めは)。
アナタの書いた文章はそのままアナタの「印象」を作り上げます。
「印象」は相手の姿の見えないネットの世界では、重要なポイントです。
始めて連絡を取ろうという相手に、なれなれしい言葉使いでは失礼にあたると僕は思います。
と、いうか僕自身、指摘されて気付いた事であり、出会いの成功率にも大きく関わってくることなんじゃないか?と、思うようになりました。
想像してみてください、アナタが相手募集中の女性だとした時に、何十通という男達からメッセージが来ます。
まず最初に相手を選ぶとしたら、「情報」はそのメッセージの内容オンリーになりますよね?
やたらとガツガツしている男性や、妙にフランクなメッセージの男性などの多い中、ちゃんとしていそうな相手を選びませんか? 特に女性としては、身の危険のリスクまで考えないといけないですから、いかに信用に値する相手なのかを気にかけるでしょう。
援助交際という関係は今ではオトナ同士の契約になるので、ちゃんとしたやり取りを心かける必要がありそうです。
僕のように女性に指摘されて恥ずかしい思いをする前に気をつけましょう。
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2011年7月21日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:サイト利用で・・・
安全サイトを選ぼう
このサイトではいわゆる出会い系サイトを通しての援助交際を推奨していますが、この出会い系サイトには一部、落とし穴もあります。
それらは悪質サイトと呼ばれていて、関わるとアナタに被害を及ぼす恐れがあります。
以下は僕が被害に会ったときの事例です。
まだ初心者だった時の話ですが。
手軽なサイトはないかなと、ネットサーフィンをしていたところ出るわ出るわ数えきれないほどの出会い系サイトが。
どれを見ていても同じに見えるので、適当に選んで登録してしまったのですが、それがいけなかったんですよね。
翌日から僕のケータイには大量の意味不明なメールが送られてくるようになりました。
大体は他のサイトへの登録の勧誘なのですが、中には小学生が書いたんじゃないかと思うような内容のメールがきたり、誰かは全然知らない(セクシーを装った)人から「直接お話がしたい」とメールが来たりしました。
しかも深夜だろうと早朝だろうと関係なく、ずっとケータイは鳴りっぱなしなので気になって眠れないし仕事にも集中できないし、充電が減るのが早いので大変でした。
これが世にいう「迷惑メール」なんですね。
その特定のアドレスからのメールは受け取り拒否したのですが、あまり効果はなく違うアドレスから
メールが来るようになりました。
しょうがなくコッチがアドレスを変えるハメになったんです。
いちいちアドレスの変更を、知り合いに知らせなきゃいけなかったので大変でした。
皆さん、適当に出会い系サイトを選んではいけません。
ネットの中にはサイトの評価とか体験談がたくさんありますから、信用できる情報を手に入れてから登録することをオススメします。
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2011年7月12日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:相手を探せるサイト
特定か不特定多数か?
援助交際っていうのは、どうやらお互いの同意があれば違法性はないという話をきいたことがあります。
例えば、援助交際をした女性にバッグやアクセサリー、はてには車やマンションを買ってあげてデートやセックスに望んでも問題は無いらしいのです。
では、援助交際のなにがイケナイことなのか?
それは前にも書きましたが、昔のイメージのまま、18歳以下の児童との性行為自体が違法なのであり、私たち大人が大人の関係を結んでいればK札にも何も言われないのです。
しかし、重要な事が法律によって定まっています。
それは売春防止法で決まっていて、「対償を受け、又は受ける約束で、不特定の相手方と性交すること」が違反にあたるそうなのです。(ネット調べです)
つまりは「対償を受け、又は受ける約束」で、”不特定多数”の相手とセックスすることを禁じているのです。
「イッパイの人ト愛人契約して荒稼ぎしてハだめヨ、アナタ~」と、いうことです。
もしですよ、もしあなたが援助交際で一緒に遊んだ相手が捕まってしまって、あなたのトコロに取り調べが来たとしても、「たくさんの人とそういう関係を持っているとは知らなかった。」と、言えばあなた自身にはなんら罪はないのです。
実際、恋人でもないただの割り切りの相手が、どんな人達とセックスしているかなんてのは、あなたにはわかりませんものね。
でもやっぱり注意して遊べば、援助交際ほどわかりやすい関係はないですから良いですよね。
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2011年7月7日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:援助交際のススメ
注意するポイントは?
援助交際といえば、昔は未成年の女子高生や、下手したらそれよりも下の年齢の子が多くて問題になっていたのが記憶にあります。
確かに、未成年が簡単に多額のお金を手にしてしまう現状には問題があったのでしょう。
ネットでも「援助交際」と言う言葉を検索すると、今だに「未成年の少女と出会えて性交出来る」などといったむねのサイト広告がどうどうと出てきます。
どうにも援助交際とは、児童とそういった関係になるというイメージが定着してしまっているようです。
児童が性交の対象となる相手を誘引し、児童が金銭と引き換えに性的サービスを提供する行為があった場合には、日本では児童買春・児童ポルノ処罰法によって、児童買春とみなされる。
児童との性行為やわいせつな行為は金銭の収受の有無によらず処罰を受け、さらに、成人が13歳未満の性的同意年齢に達していない少年や少女を相手にした性行為は、合意の有無に関わらず強姦罪が適用される。(wikiより引用、抜粋)
ここで言う児童とは18歳未満の少女のことと定義されていますが、
「共に18歳以上である場合は、援助交際そのものは処罰されない。」
と、付け足されています。
最近の傾向としては、出会い系サイトを利用しての援助交際が一般的です。
パソコンや携帯電話の普及により、ネットへの距離がより短くなってきたのもあり、サイトへのアクセスが容易になりました。
そのこともあってか、たまにですが未成年の児童との性交により男性が警察のせわになってしまうというケースが、今なおあるのが事実です。
そもそも私たちが使っている出会い系サイトは18歳未満は利用禁止であるのが当たり前になっているのですが、彼らがどこで少女達と知り合ったのかは僕にはわかりません。
しかし、出会い系サイト利用者のなかに未成年の児童が紛れているのは十分想定できますので、年齢の確認はもっとも優先すべきではないでしょうか?
個人的には「援助交際」=「未成年児童との性交」というイメージから早く脱却して欲しく思っています。
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2011年7月3日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:援助交際のススメ